量り売りの生ビール、はじめませんか?

「クラフタップ3」は、生ビールの量り売りビジネスを実現する、革新的な充填機です。生ビールの持ち運びに欠かせない容器は、本場ドイツ・ミュンヘンの「専用グロウラー」を独自に輸入し、提供しています。
ロシアやアメリカを中心に、ビールの量り売りビジネスが一般化しており、生ビールの新しい売り方として、世界中から注目を集めています。

専用充填機とグロウラーを導入し、生ビールのデリバリー・テイクアウトを実現したレストラン「マーベリックス ビアステーション」を2020年8月に埼玉県上尾市にオープン。

工場と同等レベルの充填が可能

ロシアのビール機材メーカーPEGAS社製の「クラフタップ3」は、生ビールの充填前に、容器内の酸素を炭酸ガスに置換する仕組みで、工場と同等レベルでビールの酸化を最小限に抑えます。

最大6種類のビールが充填可能に

オプションの「切り替えスイッチ」を接続することで、クラフタップ1台で最大6種類のビールを充填することができます。 ビールの液種が多くてもこれ1台あれば安心です。

ドラフトタワーとしても使える

ビールタップを装着すれば、グラスにもビールを注げます。既存のドラフトタワーを入れ替えるだけで、生ビールのテイクアウト・デリバリー販売ができるのも魅力の1つ。

独自輸入の生ビール専用「グロウラー」

世界中の様々なボトルメーカーの製品評価・試験を徹底的に行い、最も気密性が高く、風味を維持できる、ドイツ・ミュンヘンの容器を厳選しました。 繰り返し使用でき、一般的な家庭用冷蔵庫でも容易に保管できます。